代表挨拶

闘う弁護士が、分かりやすいサービスを提供します。

 

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当事務所は、平成11年8月に東京四谷で「小川義龍法律事務所」として創立し、平成13年11月に「小川綜合法律事務所」と改称し、パートナー弁護士5名が所属する綜合法律事務所です。

弊所では、各種民事・商事・不動産事件、離婚・相続・氏の変更等の家事事件、上場企業から中小企業まで企業法務・監査・コンプライアンス、英米系海外渉外法務、IT・ネットワーク・出版・音楽・マルチメディア等の知的財産権事件、破産・再生など倒産処理事件、労働事件、刑事事件など、法律業務全般を広く取り扱っています。


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弊所に初めてご相談なさる場合には、初回法律相談は「無料」です。
また弁護士費用も簡明であることをモットーとしており、旧来の日弁連報酬規定に準ずる理解困難な割合的報酬体系ではなく、事案に応じたリーズナブルな「完全固定料金制」を基本としています。詳細は、このWeb上に記載しました弊所弁護士費用案内をご覧ください。
また当事務所では、事案に応じて税理士、公認会計士、司法書士、弁理士、社会保険労務士などワンストップでご紹介可能です
 

 
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ところで弊所Webは、「法律家はサービス業である」との考え方のもとに、弁護士情報を楽しく解りやすくざっくばらんに提供することで、弁護士の敷居を低くしたいというポリシーを持っています。

これまで弁護士会活動を通じて市民から寄せられた声には、「弁護士に何を相談したらいいかわからない」、「弁護士の知り合いがいない」、「依頼するととんでもない報酬を請求されるのではないか」といった不安が多く聞かれました。
こうした不安は、十分な情報を提供しない弁護士側にも責任があるのではないかと思っています。

そうして弁護士にアクセスできずに独りで悩んでいるうちに、問題がこじれてしまったというケースが多のではないかと思います。

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そもそも弁護士は、医者と同じです。

医療は「早期発見早期治療」が肝心ですが、法律トラブルも同じです。
素人が独りで悩みながら解決を模索したのでは手遅れとなってしまいかねません。そうなってからでは、どんな名医でも治せません。

不安な予感がしたら、問題が起きる前に、こじれる前に、弁護士のところに行く。予防注射や健康診断を受けるのと同じ感覚を持ってください。

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早期発見早期治療ができれば、わずかな弁護士費用だけで解決するかもしれません。
ところが、末期症状になってしまうと、入院費や手術代がかさむのと同様に、精神的にも辛く多額のコストがかかります。それで解決できればいいですが、手遅れかもしれません。

そうならないよう、是非早めに、いますぐ私どもにお気軽にご相談いただきたいのです。

あなたのために闘う弁護士が、あなたの理解度に応じて分かりやすい平易な説明で、リーガルサービスして参ります。 

 

 平成30年4月 小川綜合法律事務所

           所長 弁護士 小 川 義 龍

 

 

 

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